ついで塗り。シミウスをついでに塗りたいところ

シミウス ホワイトニングリフトケアジェルを使ってマッサージされている方には、ありがちな話ですが・・・夜、肌のマッサージの後の手を見るとジェルが手に残っていることがあると思います。

 

シミウスジェルは、すごく伸びがいいのでマッサージに使用するジェルの使用量は、それほど多くありせん。

 

ジェルを購入頂いた時に「お手入れガイド」がついていますが、そこに記載されているジェルの使用目安量通りに使っても、手に残ってしまうことがあります。

 

その手に余ったシミウスジェルをムダなく「ついで塗り」として利用しましょう。

 

マッサージのついでに肌の乾燥しやすい部分に塗ると、ジェルがムダにならずに済みますし、他の乾燥しやすい部分のケアもできるというわけです。

 

体の部分で乾燥しやすいパーツを考えてみましょう。

 

ひじ、ひざ、かかとが乾燥が顕著に現れますね。

 

冬だけに限らずこの3ケ所は、夏場にも乾燥が目立つパーツでもあります。

 

「肌に含まれる水分の蒸発を防ぐ」働きを持つ皮脂は、ひじやひざ、そしてかかとのパーツに対し、分泌量が少ないため乾燥しやすいと考えられます。

 

また、ひじをついたり、時には体を支えたり服でこすれたりもするため、摩擦や刺激を受けやすく、そのため角質化しやすい場所となってしまうのです。

 

ですので、できるだけ気をつけて保湿する必要がある部分なのです。

 

そこで、マッサージ後に手に余ったジェルを乾燥の気になる場所に馴染ませてあげるというわけです。

 

私は、癖で左肘をつくので少し黒ずみがありガサガサと荒れていたのですが、マッサージ後の「ついで塗り」でジェルを馴染ませていたら、今は気にならないほどしっとりしています。

 

「シミケア」専用のシミウスジェルですが、保湿効果が高いので余った分を全身に使うようにすれば、もったいなくないですよね。

 

 

 

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